" /> からだとこころ | とんでも備忘録

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また3か月、生きる。

3か月ごとの血液検査と半年ごとの造影CTによる定期検診。結果は「異常なし」でした。不安な時間を乗り越え、改めて感じた命のありがたさと感謝の気持ち。そして新たな出会いから生まれた希望と、これからも自分と人を愛しながら歩んでいきたいという想いを綴ります。
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花火が打ち上げてくれたもの

介護タクシーの仕事、自身の3か月ごとのがん検診、訪問リハビリ、そして唐津・浜崎の花火大会。忙しい二日間を通して感じた「生きているからこそ味わえる幸せ」と、ご家族の力、支えてくださる皆さまへの感謝を綴りました。
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生きているからこそ叶えられること

この週末は、改めて「生きる」ということを考えさせられる二日間でした。土曜日は、30年来の知人に15年ぶりに会ってきました。その方は現在、大腸がんステージ4。手術の適応はなく、抗がん剤治療を続けています。皮肉なことに、この病気を知ったことがき...
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2週間ぶりの可也さんぽ

福岡県糸島市のシンボル・可也山へ2週間ぶりに登山。雨上がりの森をゆっくり歩きながら、自然の変化や心と体が整っていく時間を感じました。私にとって大切な「可也さんぽ」の記録です。
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49歳の誕生日に見えたもの

49歳の誕生日。可也山での朝の祈りから始まり、赤ちゃんとの出会い、そして重度障がいを抱える方の送迎を通じて見えた介護現場の課題。介護タクシーSmile Life Care+の日常と想いを綴ります。
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48歳、最後の日に何を想う。

2年前の子宮体がん手術の日、家族や友人の顔を思い浮かべながら祈った私。48歳最後の日に可也山で一年を振り返りながら、これまでのご縁と49歳への想いを綴ります。ご縁の先にある景色を楽しみにして。
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5月にありがとう!6月よろしく♪

介護タクシー開業後の慌ただしい日々を振り返りながら、食事改善やSUP、可也山散歩など体調管理への取り組みを紹介。糸島で活動するSmile Life Care+の6月の目標と想いを綴ります。
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分類しない場所

糸島で介護タクシー「Smile Life Care+」を運営する作業療法士が、高齢者・障がい者・健常者という枠を越え、“その人らしく自由に過ごせる場所”への想いを綴りました。人と人とのつながりや、安心できる居場所づくりについて。
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「3ヶ月を生きる」ということ

3ヶ月ごとの経過観察。普段は忘れていても、結果を見る瞬間だけは不安になる。「再発なし」の一行に救われた日常と、また次の3ヶ月を生きるということについて綴りました。
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「消費」と「投資」— 私がSUPを選んだ理由

「消費」と「投資」の違いについて考えたとき、私が選んだのはSUP(スタンドアップパドル)。リンパ浮腫の予防・改善やストレス軽減など、健康を守るための“自己投資”としての価値を体験ベースでお伝えします。