" /> からだとこころ | とんでも備忘録

からだとこころ

からだとこころ

49歳の誕生日に見えたもの

49歳の誕生日。可也山での朝の祈りから始まり、赤ちゃんとの出会い、そして重度障がいを抱える方の送迎を通じて見えた介護現場の課題。介護タクシーSmile Life Care+の日常と想いを綴ります。
からだとこころ

48歳、最後の日に何を想う。

2年前の子宮体がん手術の日、家族や友人の顔を思い浮かべながら祈った私。48歳最後の日に可也山で一年を振り返りながら、これまでのご縁と49歳への想いを綴ります。ご縁の先にある景色を楽しみにして。
からだとこころ

5月にありがとう!6月よろしく♪

介護タクシー開業後の慌ただしい日々を振り返りながら、食事改善やSUP、可也山散歩など体調管理への取り組みを紹介。糸島で活動するSmile Life Care+の6月の目標と想いを綴ります。
からだとこころ

分類しない場所

糸島で介護タクシー「Smile Life Care+」を運営する作業療法士が、高齢者・障がい者・健常者という枠を越え、“その人らしく自由に過ごせる場所”への想いを綴りました。人と人とのつながりや、安心できる居場所づくりについて。
からだとこころ

「3ヶ月を生きる」ということ

3ヶ月ごとの経過観察。普段は忘れていても、結果を見る瞬間だけは不安になる。「再発なし」の一行に救われた日常と、また次の3ヶ月を生きるということについて綴りました。
からだとこころ

「消費」と「投資」— 私がSUPを選んだ理由

「消費」と「投資」の違いについて考えたとき、私が選んだのはSUP(スタンドアップパドル)。リンパ浮腫の予防・改善やストレス軽減など、健康を守るための“自己投資”としての価値を体験ベースでお伝えします。
からだとこころ

家族を看取るということ

訪問リハビリで関わらせていただいた在宅看取りの時間。ご本人と娘さまが選んだ「家で過ごす最期の時間」に触れ、看取りと家族の時間について感じたことを綴ります。
からだとこころ

心が動くほうへ ― 人に関わる仕事の中で感じること

がんを経験してから感じるようになった価値観の変化。ハンディのある方の作品に惹かれる理由や、人に関わる仕事の中で心が動く瞬間について綴ります。
からだとこころ

年女の区切りに、ピアスを開けました

この記事では、これまでの経験や体の変化を通して感じたことを、同じように悩む方の参考になればと思い綴っています。11月17日ずっと前から、年女のタイミングで「ピアスを開けたいな」と思っていました。特別な覚悟が必要なわけじゃないし、人生をガラッ...
からだとこころ

まずはもやついたことから

11月8日今日もヤバい一日が始まりそう。ワクワク♪そんな私でも数日間もやついている事情がある。それは以前より非常にお世話になっているジムでのこと。私が通うようになったのはこのブログにでも何度も感謝の気持ちを込めて綴っているあのジム。スタート...